20代で早く始めておトクなiDeCo

節税メリットを最大限に活かしてしっかりと資産形成ができる「月々5000円から」 節税メリットを最大限に活かしてしっかりと資産形成ができる「月々5000円から」

なぜ若いうちからの資産形成に
iDeCo(個人型確定拠出年金)がおすすめなの?

1. iDeCoは他の資産形成に関わる商品と違って、原則60歳まで受け取ることができません

これからの人生の中でお金を使う機会は数多くありますが、そんなときでもご自身の老後のための資金をしっかりと貯めることができます。

iDeCo加入をためらう理由の多くは「60歳まで受け取ることができないから」ですが、未来は必ずやってきます。

「使わなければ良かった」「貯めておけば良かった」という後悔をなくすためにも、自身の将来を見据えてしっかり積み立てましょう。

2. iDeCoは節税メリットが大きい

給与明細や源泉徴収票で所得税・住民税が引かれているのは確認していますか?

年末調整や確定申告で所得税の還付を受ける、翌年の住民税を減らせるのがiDeCoの節税メリットです。

iDeCoで積み立てた掛金は全額が所得控除となり「所得税」「住民税」が軽減されます。

掛金をかけるだけで運用結果に関係なく控除の節税メリットがあるのも魅力の1つです。

22歳、年収400万円の人が毎月の掛金5,000円、年間6万円かけた場合 22歳、年収400万円の人が毎月の掛金5,000円、年間6万円かけた場合
1年間で9,000円の節税になります。年収(所得税率)が高くなれば節税額も大きくなります。 1年間で9,000円の節税になります。年収(所得税率)が高くなれば節税額も大きくなります。
  • 試算結果はあくまでシミュレーションであり、概算金額を示唆・保証するものではありません。

あなたの節税メリットは
どのくらい?

3. iDeCoは掛金額の上限が決められているから早くからはじめたほうがいい

iDeCoの掛金限度額は制限されており、一括で入金することができません。ですからコツコツと積み立てるしかありません。

若いうちに始めることで積み立てる期間を十分に確保することができます。

年を嵩ねて余裕ができる頃に始めるよりもチャンスが大きくなります。

4. iDeCoは運用の仕方も自由度が高い

楽天証券のiDeCoはファンドの種類も豊富!

途中で取扱商品の中で掛金の配分を変更することもできます。

貯まった資金を違う商品に変えること(スイッチング)も可能ですし、運用益が出ていた場合にも課税はされません。

運用は減るから怖いという方には元本確保型の商品も選ぶことができます。

商品一覧

こんなときどうする?

マーケットが急落した、ファンドを元本確保型に変えたい マーケットが急落した、ファンドを元本確保型に変えたい

保有商品の入替(スイッチング)も、掛金の配分設定の変更も可能です。

昇給したから掛金額を増やしたい 昇給したから掛金額を増やしたい

掛金額は年(12月から翌年11月の間)に1回変更することができます。最低拠出額の5,000円まで減らすことも可能です。

ライフスタイルが変わったので積立を停止したい ライフスタイルが変わったので積立を停止したい

保有商品の入替(スイッチング)も、掛金の配分設定の変更も可能です。

転職・退職したけどiDeCoってどうなりますか? 転職・退職したけどiDeCoってどうなりますか?

掛金の拠出を停止することや停止した掛金を再開することができます。

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