よくあるご質問

Q
楽天証券の総合取引口座がないと申込できませんか?
A
いいえ、加入資格のあるすべての方がお申込みいただけます。ただし年金資産などを楽天証券のウェブサイトでご確認いただく場合には総合取引口座を開設いただく必要がございます。
Q
現在、他社で個人型確定拠出年金口座がありますが楽天証券に移せますか?
A
はい、移せます。
Q
現在勤めている会社で企業型確定拠出年金に加入しています。個人型確定拠出年金にも加入できますか?
A
加入できません。しかし、制度改正により2017年1月以降は企業型確定拠出年金に加入していても個人型確定拠出年金に加入できるようになりました。ただし、現在お勤めの企業が2017年以降に企業型年金規約を見直した場合に限ります。
Q
「事業所登録申請書 兼 第2号加入者に係る事業主の証明書」の記入方法がわかりません。
A
「事業所登録申請書 兼 第2号加入者に係る事業主の証明書」の記入方法についてはこちらをご確認ください。
Q
掛金の引落金融機関は、指定できない金融機関はありますか?
A
以下の金融機関に指定することができません。
■ネット系銀行(楽天銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、イオン銀行 など)
■商工組合中央金庫
■農林中央金庫
■信託銀行の一部(野村信託銀行、SMBC信託銀行 など)
■外国銀行(シティバンク など)

<利用可能な金融機関>
■都市銀行、地方銀行、第二地方銀行
■信託銀行(三菱UFJ信託銀行、みずほ信託銀行、三井住友信託銀行)
■旧長期信用銀行(新生銀行、あおぞら銀行)
■ゆうちょ銀行
■信用金庫
■信用組合
■労働金庫
■信用農業協同組合連合会(信連)、農業協同組合(農協)
※不明点は楽天証券の確定拠出年金ダイヤルまでお問い合わせください。

加入した後

Q
確定拠出年金で運用する資産を自由に引出すことはできますか?
A
60歳まで確定拠出年金で運用する資産を引出すことはできません。また、加入期間等によっては65歳まで引出すことができない場合もあります。しかし、一定の要件を満たして脱退一時金の受給要件に該当する場合は、60歳未満であっても引出すことができます。
Q
掛金は楽天証券の口座にある資金から拠出できますか?
A
できません。加入者が指定した銀行口座から引き落としされます。
Q
初回の掛金引き落としはいつから始まるのでしょうか
A
申込書類が楽天証券に到着するタイミングによって異なりますが、その翌月26日、もしくは翌々月の26日に掛金引き落としが始まります。

楽天証券トップページよくあるご質問にも、その他Q&Aを掲載しております。
こちらもあわせてご覧ください。

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確定拠出年金に関するお問い合わせ先

0120-545-401

携帯・PHS・050で始まるIP電話からは03-6739-1363 / 0570-000-401(通話料有料)
受付時間:午前8時~午後7時(土日祝日・年末年始を除く)