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iDeCo(イデコ)は早く始めるほどダンゼンおトク

将来に備えるならiDeCoがおすすめ

“将来のためにお金を貯めたい”と思ったときに、多くの選択肢がありますが、おすすめは「iDeCo」。
iDeCo(個人型確定拠出年金)なら、大きな節税効果を受けながら、積立運用ができます。

若いうちから始めよう

iDeCoは毎月お金を積立運用するので、
加入期間が長いほどお金が増えやすい

  • 試算結果はあくまでシミュレーションであり、概算金額を示唆・保証するものではありません。

iDeCo 最大の特長は税制メリット!

積立、運用、受取りの各ステップで、大きな節税効果がある

1.積立時

所得税と住民税が軽減

iDeCoの積立金は所得から差し引くことができるため、年末調整の還付金として戻るうえ、住民税が軽減されます。

2.運用時

運用益に約20%かかる税金が「0%」

通常は、運用益に税率20.315%が課税されますが、iDeCoはそれがまったくかかりません。その分お金が増えやすく、受け取れるお金も多くなります。

  • 運用益に対して20%の税金が課税される前提で計算しています。復興特別所得税は考慮していません。
    (運用利率年3%の場合)

3.受取時

一定額まで税金がかからない

60歳以降、積み立てたお金を受け取るときは、一時金か年金で受け取れます。一時金、年金いずれの方法で受け取っても、下記のように税金がかからないこともあります。

  • 公的年金控除
    65歳未満かつ、その年中の公的年金等の収入金額の合計が130万円未満の場合。

iDeCoを始めるならメリットたくさんの楽天証券で決まり

「運営管理手数料」は、金融機関によって異なります。また、同じ0円でも、無料条件(残高や年数)が金融機関により異なります。ぜひ他社と比べて検討してください。

運営管理手数料(月額)

運営管理機関以外でかかる手数料(月額)

167円(税込)
国民基金連合会および事務委託先の信託銀行で発生する手数料

  • 1過去に加入・移換・運営管理機関変更された方もすべて対象となります。
    詳細については手数料についてをご確認ください。

積極派にも安定重視派にも
自分にあった商品を選べる

iDeCoは投資信託もしくは定期預金によって自分で運用しますが、投資信託は商品によって「お金が減るリスクはあるが積極的に増やすことを狙う商品」、「増やすことよりも減るリスクを抑えた商品」などの特徴があります。楽天証券なら豊富なラインナップからあなたの考え方にあった商品をお選びいただけます。

取扱商品はこちら

楽天証券なら豊富なラインナップから考えにあった商品を選べます!

申込前におさえておきたい注意点

原則、できません。
積み立てた資産は、原則60歳以降に老齢給付金として受取りが可能です。例外として、高度障害状態や加入者が死亡した場合、脱退要件を満たした場合には、60歳未満でも引き出すことができます。

年1回、変更できます。
毎年4月から翌年3月の間で年1回のみ変更することができます。確定拠出年金専用ダイヤルにお電話頂き、「加入者掛金額変更届」を請求してください。

はい、できます。
確定拠出年金専用ダイヤルにお電話頂き、「加入者資格喪失届」を請求してください。

原則、できません。
掛金を積み立てずに運用のみ行うことは可能です。それまでに積み立てた資産については、大規模な自然災害の被害を受けるなど、特殊な事情に該当しない限り引き出しはできません。

iDeCo(イデコ)の特長

老後のお金を考えよう

今、なぜiDeCo
(イデコ)が必要なの?

iDeCo(イデコ)最大の特長!

3つの節税メリット

あなたの節税額は?

シミュレーション

【属性別】iDeCo(イデコ)
との付き合い方

  • 若いうちから始めよう

    将来の資金づくりは、早く始める方がいい!iDeCo(イデコ)は20歳から始められます。(厚生年金保険に加入する15歳以上の会社員等も加入可能です。)

  • 公務員の方もiDeco(イデコ)

    公務員の方も、節税効果の高いiDeCo(イデコ)で老後資金を作りましょう。

  • 40代からでも遅くない

    今から始めてもメリット充分。40代からでもiDeco(イデコ)を始めましょう。

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携帯・PHS・050で始まるIP電話からは
03-6739-1363 /
0570-000-401(通話料有料)

受付時間:
【平日】午前10時~午後7時(月~金、但し祝日を除く)
     【土曜日】午前9時~午後5時

※お問合せの際は、電話番号をよくお確かめのうえ、お掛け間違いのないようお願い申し上げます。

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